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ワーホリ募集要項 2016年度版

2016年カナダワーホリ申請受付がカナダ時間の12月7日(日本時間12月8日) に開始しました。

2015年ワーホリ申請開始が早々に定員となったため、2016年は申請を待っている方も多いでしょう。通常よりもビザがおりるまでに時間がかかることが予測されます。

応募枠の総数や具体的な申請方法はまだ発表されていませんが、昨年とは少しプロセスが異なるもようです。申請受付はIEC申請後、ラウンドと呼ばれる期間内に招待された方がWork Permitの申請手続きを進められるようです。 U23ではワーキングホリデービザ申請のお手伝いもしていますのでこちらからお気軽にお問い合せください。

参考データ:2013年が12月末、2014年12月中旬、2015年8月下旬に定員に達し、カナダ・留学人気にも伴い年々締め切りが早まっています。

申請は全てオンライン上で行います。
大きく分けて、以下の2つです。

 

 

ワーホリの全ての申請手続きには約2ヶ月ほど時間がかかります。早めに準備を開始して、余裕を持ってワーホリに備えましょう。

 
※最新の情報を掲載できるよう情報を収集しておりますが、ワーホリビザの募集要項・申請方法は予告なく変更される場合があります。最新情報はカナダ大使館のwebサイトをご確認ください。
 
 

 

参加資格 2016年版

1.日本の国籍を有する(パスポートの有効期限に関する注意事項
2.年齢が、招待状の受け取り時点で18歳以上30歳以下である (渡航時の年齢ではありません)
3.以前にこのプログラムを申請し、ワーキングホリデー就労許可通知書の発給を受けていない
4.資金証明。最低2,500カナダドル相当の資金を有している (およそ20万円)
5.滞在期間中の障害、疾病をカバーする医療保険に加入すること (カナダに入国する際、医療保険の加入を証明するものを提示するよう、求められる場合があります)
6.250カナダドル相当のプログラム参加費の支払いができること
7.カナダ国内で仕事がまだ内定していないこと
8.家族などの同伴がないこと

*4に関しては申請の段階で証明書を提出していただく必要はありません。入国の際には念のため、資金の証明ができるものをお持ちになってください。すぐに働く予定の無い方は50万円くらい用意したほうがよいでしょう。

 

 
 
 

mapley80x80U23からアドバイス
・2009年度から、日本国籍さえあれば、海外からもワーキングホリデービザの申請ができるようになりました。
・生命保険とワーホリ向け海外旅行保険は全く違います。豊富なプランから最適な海外旅行保険探しは正規の海外旅行保険代理店で。資料請求はこちら
 
 
 
 
 
 
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