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ワーキングホリデーガイド

ワーホリ予算モデル

ワーキングホリデーの費用についてインターネットや雑誌で調べている方もいると思いますが、ワーキングホリデーの予算はどのような過ごし方をするかにより個人差が非常に大きいです。

 

予算モデルA:学生ワーホリ・西川晴佳さん(24)の場合

ワーホリの目的 旅行、英語のスキルアップ、海外生活。
渡航前の英語力 生活に支障がない程度。
職業(年齢) 学生(24歳)
滞在期間 1年間
スクール 語学学校ESL12週間(3ヶ月)
ホームステイ 12週間(3ヶ月)
インターン 12週間(3ヶ月)
シェア 9ヶ月
旅行・観光 ケベック、ニューヨーク
アルバイト レストランで7ヶ月(1日6時間、週5日)

 

1年間のワーキングホリデーの費用

費用項目 費用(円) 費用(C$) 内訳明細
往復航空券 12万   エアーカナダ1年OPEN(9月出発)
海外旅行保険料 15万円   海外留学生保険1年
ビザ申請代 2万円    
スクール   $3,100 授業料$3,000 入学金$100
ホームステイ   $2,800 プログラム$2,550 レジスター$250
サポート   $500 プチアシスト(出発前サポート、空港送迎、現地サポートなど全て含む、基本料金$700)から学割$200割引
シェア   $4,680 家賃$520/月(光熱費込み)
食費   $3,600 自炊+外食$400/月
交通費   $1,200 マンスリーパス$100/月
通信費   $720 携帯$60/月
おこづかい   $3,600 $300/月
旅費   $1,000 格安ツアーに参加
支出合計 29万円 $21,200 総額209万2千円 [29万+$21,200(180万2千円)]

※費用は為替により変動があります。上記の表は2016年2月時点の$1=85円で計算しています。過去5年間の値幅はC$1=70円~125円ぐらいです。

ワーホリ体験談:西川晴佳さん(24)大阪府・学生 2009
NishikawaHaruka

U23を利用することで、時間の節約、お金の節約をすることができました。初めは自分自身ですべての手続きをしようと思っていましたが、一人だけでは留学の知識もないし、わからない事だらけで不安だらけでした。日本にいる時には、メールと電話でカウンセリングを受けさせていただきましたが、対応も早く、丁寧に説明していただきました。カナダに着いてからもスタッフの方には、いろいろ相談にのっていただき本当にお世話になりました。カナダでインターンシップができたのもU23のおかげです。これだけしてもらってエージェントに支払ったサポート料は、たったの$500だけです。自分でやっていたら自己満足は得られたかもしれませんが、時間を浪費して無駄な出費がかさんでいたと思います。

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