本日(2009年10月1日)、2010年度ワーキングホリデープログラム募集要項が発表されました。
2010年カナダワーキングホリデー参加者枠は現時点で7,250人が予定されています。
申請受付、実質、先着順ですので、申請は早めにしましょう。
U23ではワーキングホリデービザ申請のお手伝いもしていますのでこちらからお気軽にお問い合せください。U23東京オフィスでセミナーも不定期に行っていますのでご利用ください。
☆参考データ:2004年は7月9日、2005年は5月26日、2006年は3月24日、2007年は1月11日,2008年は最初の5,000人の枠が11月2日で締め切られました。過去の数字が表す通り、カナダ・留学人気にも伴い年々締め切りが早まっています。
2009年度のワーキングホリデープログラム募集要項の昨年からの大きな変更点は以下の4点です。
・出発は”許可通知書受領後2010年内に”ではなく、”発効日から1年以内に”と変更
・日本国内からのみ、インターネットバンキングでのプログラム参加費の振込がOKに
・「渡航予定日の3ヶ月前までに申請」ではなく「なるべく早く申請」に
・各1枚ずつあったチェックリストとアンケート用紙が1枚の用紙になりました
*申請書の書き方そのものは特に変更点はありません
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1. 日本国籍を有する人
2. 一定期間(最長1年)カナダで休暇を過ごすことを本来の目的とする人
3. 以前にこのプログラムに参加していない人
4. 申請書受理時点で18才以上30才以下の人(出発日の時点での年齢ではありません。)
5. 有効なパスポートを持ち、かつ往復切符を所持、または購入できる資金を有する人
6. 滞在を希望する期間、医療費を含めて生活に必要な資金を有する人
7. 150カナダドル相当のプログラム参加費を払う人
8. 常識があり、健康で性格善良な人
9. カナダで仕事が内定していない人
* 6. に関しては、申請の段階で証明書を提出して頂く必要はありませんが、入国の際に、当面の生活費及び、片道航空券で入国される方は、帰国に必要な旅費を持っていることを証明する必要があります。目安として最低50万円程用意されるようおすすめします。
U23からアドバイス
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☆ 2009年度から、日本国籍さえあれば、海外からもワーキングホリデービザの申請ができるようになりました。
☆生命保険とワーホリ保険は全く違います。豊富なプランから最適な海外保険探しはカナダ留学・ワーホリ専門保険代理店で。資料請求はこちらから。
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◆申請書キットの入手方法
1. カナダ大使館のウェブサイトからからダウンロードする。
【申請書(232KB)】 【申請書和訳、ほか提出書類 (164KB)】
(「募集要項」と「よく聞かれる質問と答え」は、ウェブサイト上の情報をご参照ください)
2. 住所・氏名を記載し90円切手を貼った返信用封筒(12x23.5cm定形最大サイズ)を同封し、文書にてカナダ大使館に申請書キット送付を依頼する。(宛先は、「申請書類送付先」の項目にあります。)
3. カナダ大使館図書館に取りに行く。場所、開館時間等はこちらをご覧下さい。ただし、図書館ではワーキングホリデープログラムに関する質問は受け付けておりません。
4. 日本ワーキングホリデー協会に取りに行く。窓口で、申請書キットを依頼し、コピー代を支払う。
日本ワーキングホリデー協会の連絡先(電話番号):
03-3265-3321(東京本部)
06-6946-7010(大阪支所)
U23からアドバイス
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| ☆U23オフィスでも、申請書キットを依頼し、コピー代を払い、申請書を入手することが可能です。 |
◆提出書類
*2を先頭に8までを順番に揃え、左上をホチキスで留め、1のチェックリストと2のワーキングホリデーアンケート用紙(この2点はホチキス止め不要)を上に添え、A4サイズ(24cmx33cm)の封筒に入れご郵送ください。
U23からアドバイス
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| ☆U23からアドバイス:Eメールがなんらかの原因で受け取れず、審査結果がわからなかった生徒さんが昨年いました。Eメールで審査結果を受けとる場合は、くれぐれもアドレスの確認、メールソフトの設定にはご注意ください。もしくは、郵送での受け取りをおすすめます。(申請後の大使館からの連絡)もご参照ください。 |
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