自分で企画して自分で手配する自分で作る留学を応援するオンライン無料留学エージェント
the_title
メディカル

MP900337234

コンタクト

コンタクトレンズはカナダでも購入でき、オンラインからでも購入可能です。日本から送ってもらうとなると、税関で引っかかってしまった場合、課税の対象になる可能性もあります。現地でコンタクトを購入する場合は、まずは視力検査をしてくれる眼鏡屋に行き、処方箋をもらいます。通常、その処方箋は1年間有効なのでその間にンタクトレンズを購入します。

基本的な風邪薬や鎮痛剤(有名なのはAdvilやTylenol)はドラッグストアで購入できますが、日本のものより効き目が強く、眠くなることもあるので、夜寝る前に飲むと良いと思います。また、市販のものではなく、症状にあった薬を購入する場合は、病院のドクターからの処方箋が必要です。そしてその処方箋をドラッグストアにいる薬剤師に提出し、薬を処方してもらう流れです。

胃薬・便秘・目薬

胃薬や目薬もドラッグストアで購入可能ですが、カナダでは便秘薬という薬ではなく、繊維(Fiber)をたくさん摂取してお通じを良くするために、繊維がたくさん入ったサプリメントやシリアルが便秘薬の代わりとなっています。どの商品を買ったらいいかわからない場合は、ドラッグストアにいる薬剤師に相談すると、症状に合った商品をおすすめしてくれます。

 

生理用品

日本の生理用品に使い慣れている私達にとって、カナダの生理用品を使い始めると少し違和感を感じるかもしれません。日本のナプキンは質も良く、肌触りもなめらか、という商品が多いですが、カナダの場合、日本製と比べて質が少し落ちるので最初はゴワゴワと感じるかもしれません。ただ、使っていると慣れてくる人が多く、そこまで気にならなくなったという人は少なくありません。

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Copyright © 留学エージェントU23 All Rights Reserved.