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コスメ

Woman Applying Sunscreen

日焼け・紫外線対策

カナダの紫外線は日本に比べて高く、夏の時期は、日焼けや紫外線対策として、帽子や、サングラス、日焼け止めは欠かせないツールにです。日本では日傘を差している人をたくさん見かけますが、カナダでは日傘を使う人はあまりいないので、お店でも売られていることが少ないです。よって帽子やサングラス、日焼け止め等で対策を取っているんですね。日焼け止めを塗らないとシミやそばかすができる原因となってしまうので、お化粧する際もUVカット入りの下地を付けることをおすすめします。

万が一、日焼けをして肌が赤く火照ってしまったら、まずは肌を冷やしましょう。冷たいシャワーを浴びたり、氷水で冷やしたり、化粧水などで保湿、あとはアロエ成分が入ったジェルもカナダのドラッグストアでは購入でき、日焼け後のケアに良いとされています。

乾燥

カナダに来て、気を付けたいのがやはり乾燥と紫外線。土地が違えば空気も、水も違います。乾燥と言えば冬をイメージしがちですが、冬だけに限らず春や秋も肌が乾燥するので、体全体を保湿する必要があります。乾燥すると肌から「白い粉」を吹くようになります。これは保湿「要」サインです。カナダでは色んな種類の保湿クリーム、ボディクリームが売っているので、自分に合ったクリームを見つけることができます。一番良いのは、乾燥する前に、日頃からお風呂上がりに保湿クリームを塗ったり、携帯用のクリームを持ち歩き、こまめに塗っておくと乾燥予防になります。

冬は暖房器具によって部屋がとても乾燥するので喉を痛めることもあります。部屋の中の乾燥がひどい時は、加湿器を置いたり、寝る前に枕元に濡れたタオルを置いておき、朝起きたらコップ1杯のお水を飲み、喉を潤すと良いでしょう。

化粧品

カナダでも日本のブランドの基礎化粧品を購入することは可能です。カネボウや資生堂が代表的ですが、ニベアやジョンソン・エンド・ジョンソン、ビオレなどもあります。ただ、日本のものと全く一緒というわけではないので、購入する前に販売員に確認することをおすすめします。デパートやドラッグストアの化粧品売り場には化粧専門の販売員がいるので、自分の肌質に合う化粧品を一緒に探してくれます。

また、ドラッグストアの化粧品売り場は、週によってセールをしていることが多く、Maybellien、Covergirl、Rimmel、L’Oreal、Revlonなどの化粧品が安く購入できます。日本では買えないブランドでもカナダでは安く手に入ることもあります。

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