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留学前にも英語の勉強が必要な10の理由

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1. 留学生の99%は「もっと勉強しておけばよかった」と言う

英語は留学するだけでは話せるようになりません。自分自身で勉強する大切さに気付くのは、現地で語学学校に通い始めたときです。そのとき初めて「もっと学生時代、出発前に勉強しておけば良かった」と99%の人が言います。今日から始めましょう。この努力は無駄にはなりません。

2. 自分の英語力が分かる

意外に?自分自身の英語力のレベルが分からない人が多いです。(学校や機関によって基準は変わります)英会話レッスンや英語教材で勉強を始めると、レベル分けがされていることもあり、レッスンや問題を進めていくと自分にあったレベルが分かってきます。同時に「もっと勉強しなきゃ」という気持ちが湧いてきます。

3. 自己紹介ができるようになる

初対面で英語で話すときは、まず自己紹介からです。英会話を勉強する機会を作ることにより、必然的に自己紹介をしないといけない場面が出てきます。留学して学校が始まったら、ホストファミリーと対面したら、自己紹介から会話が始まります。そのときに、物怖じせず元気に自己紹介ができるといいですよね。

4. 留学中の時間を最大限に活かせる

留学して海外に居られる時間は貴重です。日本に居る間から英語を勉強し、現地の語学学校でしか学べない事を留学中は学びましょう。大切な時間と資金で留学しても、語学学校の初級クラスでは中学生英語の復習からです。出来る限り日本で勉強することで、授業についていきやすくなります。

5. 英語に慣れることができる

現地に到着したら、もちろんすべて「英語」です。突然話しかけられても、言いたいことが言えない人がほとんどです。出発前から英語に触れておけば、英語環境に早く馴染めます。

6. 自信をつけられる

日本人で英語が話せない原因の1つは「自信がない」ことです。ネイティブスピーカーではないですので、いきなり英語が綺麗に話せる訳はありません。自信を持つことで、思い浮かんだ言葉や文章が口からスッと出てくるようになってきます。間違っても構いません、教えてもらいましょう。まずは自分から話せるように英語に触れていきましょう。

7. ネイティブスピーカーと話せる

オンライン英会話などでレッスンを受ければ、日本に居ながらにしてネイティブスピーカーと英語で話せます。留学前から、そんな機会を得られるなんて嬉しいですよね。現地に到着してから、英語で話しかけられると圧倒されることもありますが、今のうちから英語で話す練習をしておくことで、英語へのストレスが減らせます。

8. 英語の勉強方法のコツ・好みが分かってくる

英語だけを勉強した経験がない人にとっては、どのように英語の勉強を進めていけば良いのかが分からないこともあります。留学して語学学校が始まってから、自分にとって効果的な勉強法を見つけるまでは少し時間がかかります。日本で勉強を開始すれば、自分に合う勉強法に早く出会えますので、現地に行ってから勉強法で悩む時間は減ります。その分、留学先でしかできないことをやりましょう。

9. 現地で仕事をGetできる可能性が高まる

早くスタートダッシュを切ることで、留学中に英語力を伸ばしていけます。ワーキングホリデーで留学する方にとっては、留学後に仕事が見つかるか不安ですよね。仕事を早く決めるためのアピール材料として、英語力+ビザの残存期間があります。雇用主の立場からすると、少しでも長く働けて、英語力がある人を雇いたいですよね。

10. 留学までのモチベーションアップ

出発準備をしていると楽しみな気持ちだけでなく、不安な気持ちも出てきます。しかし、英語の勉強を少しずつでも続けることで、留学までのモチベーションを保ち、さらにはもっと楽しみな気持ちにもなってきます。

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