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カナダ留学がおすすめの23個の理由(3)

16 カナダ観光はもちろん、ヨーロッパ・南米が近い

世界3大瀑布のナイアガラの滝はトロントから車でたったの1時間半程度。メープル街道の秋の紅葉は必見です。北米のパリ・モントリオール、首都オタワのチューリップ、絶好のオーロラ観測地イエローナイフやロッキー山脈といった世界遺産など、カナダ国内だけでも見所満載です。 アメリカとも陸続きで、トロントからNY、バンクーバーからシアトルは、バスでも行ける距離です。さらに、カナダからならヨーロッパや南米も近く、飛行機代はもちろんのこと、フライト時間も日本からに比べると雲泥の差です。カナダ留学で覚えた英語を武器に、帰国便は卒業旅行もかねてイギリス経由、なんていうのもありです。

 

 17 美しい四季があるカナダ

カナダの天候にどんな印象を持っていますか?一般的には寒いというイメージが強いようで、北部はその通りですが、 世界でも住みやすい都市に選ばれるだけあり、トロントやバンクーバー、カルガリーなど南部は過ごしやすい気候・街の環境が整っています。寒さの厳しい冬も地下街が発達しており、法律で室内温度の規制があり、暖房設備が完璧に整備されているので一般住宅でも家中が暖かく半袖ででも生活できます。 日本のように朝起きて廊下やトイレが寒いこともありません。夏は夜9時過ぎても明るく、湿度が低いので女の子のお化粧直しも少なくすみますよ。夏は外でも非常に過ごしやすいです。

 

 18 世界中のお祭りや行事で大忙し

世界中の移民が集まるカナダでは、世界中のお祭りや行事があり、なんでも参加しようとすると、1年中大忙しです。毎月なにかしら行事があり、セントパトリックパレードは、アイルランドの緑色一色かと思えば、カナダ・デイには、カナダ国旗の赤に変わります。プライド(ゲイ)パレードでは、レインボー(ゲイ・レズビアンの象徴色)のあらわな姿に圧巻です。リオのカーニバルもびっくりの、カリブ系移民によるカリバナパレードでトロピカルな気分に浸り、秋は、ハロウィンのオレンジ色に染まります。留学生もコスチュームを来て、「Trick or treat」とお菓子をもらいに行きましょう。ゾンビパレードなんてお馬鹿なイベントもあります。そして、感謝祭で丸ごとのターキーをほおばり、一年を締めくるのが赤と緑のサンタクロースパレード。 日本とは比べ物にならない本場のクリスマスと大晦日はまるで映画のようです。

 

 19 都会と田舎を両方満喫できる国

大都市だけでも田舎だけでもそのうち飽きるかもしれないですが、カナダはどちらの面も持っているお得な場所です。例えば、カナダ最大都市トロントは、世界的に見ても重要な都市で、人口250万の近代都市です。60万程度のバンクーバーのような都市もあります。日本で言えば、東京23区が900万人、大阪市が290万人、仙台市で100万人ぐらいといえば、想像がつくでしょうか。ダウンタウンの街中に、『Abercrombie & Fitch』に『H&M』や『FOREVER21』はもちろん、最新のファッションやレストランがあります。少しにぎやかすぎる時は電車やバスで郊外に出れば、ダウンタウンの中心から1時間も離れずとも、いわゆるカナダの大自然の風景が広がります。敢えて日本風に言いますが、8LDK,20m3以上のリビンク,庭付き一軒家なんていうのも珍しくないのは、広大な土地のカナダならではです。

 

 20 物価が安い

カナダは州によって税率が異なります。例えばトロントがあるオンタリオ州はGSTが5%、PSTが8%と2種類の税金があります。これだけ聞くと日本より断然高いのですが、実は野菜やお肉などの一般食料品は税金が免除されているため日本よりも安くなります。野菜などは日本より大きく量も多いため断然割安になります。例えば、留学生に多いルームシェアも日本の都市部より安く、水道光熱費を入れても$450~$600($1=100円で換算した場合、約4万5千円から6万円)です。自炊中心にすればかなりの節約が期待できその分、旅行代などにまわすことも可能です。またアメリカドルやポンド、ユーロに比べて非常にレートが良いことが多いのもカナダ留学のメリットです。

 

 21 フレンドリーで前向きなカナディアン

例えば「道で地図を広げていたら声を掛けてくれる」「バスを待っているときに話しかけられる」なんてことは日常茶飯事です。「知らない人だから話しかけない」という考えがないカナダ人は、困っている人を見かけると放っておけない気質があるようです。いつも、前向きで、明るく、ユーモア溢れる(日本人にとってカナディアンギャグはさむいかもしれません。)カナディアン。カナディアンのポジティブな考え方や、何歳になっても人生を楽しむ姿勢は、島国日本しか知らない人にとっては、人生観を変えるものになるかもしれません。カナディアン流のフレンドリーな人付き合い方法を身につけた留学生は、学校でも仕事先でもすぐ友達ができ、みんなの人気者でしょう。カナダは、英語はぜんぜんダメで海外も行ったことがないというような、初めて留学する人でも安心して暮らせる、本当に人が温かい国です。

 

 22 生涯の友達、伴侶、仕事のパートナーとの出会い

トロントという名前の由来は、インディアン語で、「出会いの場所」と言う意味です。ほがらかで多民族多文化を受け入れるカナダは出会いで溢れています。例え英語が上手く話せなくともじっくりとこちらが言いたいことを言えるまで待ってくれるのでその後も友人関係に発展しやすいでしょう。現地のカナディアンや、他国からの留学生はもちろんのこと、日本人同士でも、日本で生活しているだけでは出会うことのない人々とカナダ留学中に出会えるのが留学です。自分の意志ではなく、偶然生まれて育った街で通う学校より、自分の意志で、自分が選んだ留学先では、あなたと似た価値観、感性の人と出会う確率も増えるでしょう。実際に、カナダ留学で生涯の友達や、伴侶、仕事のパートナーを見つける人は少なくありません。一生大切にしたい友達と出逢えることは、お金には代えられない財産です。

 

 23 U23がカナダ留学を応援します

最後にして絶対にはずせないのが、留学業界に革命を起こすU23の誕生の地であること。U23は、グローバル人材を目指す留学生をひとりぼっちにさせません。留学を考えたときから、滞在中、帰国後も、いつも留学生を応援をしています。「英語だけじゃない留学」、まさにU23のためにあるようなフレーズです。U23と一緒に、人生をハッピーにする留学をしましょう。「カナダに留学してよかった。」絶対にそう言ってもらえる自信と実績があります。

 

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